よくあるご質問

トップページ > よくあるご質問

質問文のクリック・タップによって記事が開閉いたします。

精密機械加工について

株式会社カノウプレシジョンでは、どういった機械加工が可能ですか?
当社では、ワイヤーカット・放電加工機・マシニングセンタ・NC旋盤 フライス等を使用した加工が可能です。精度や品質にもこだわり、より高い品質の加工ができるよう日々研鑽しております。
通常の機械加工以外に、特殊な加工技術へは対応していますか?
当社では超精密加工を中心にこれまで様々なご依頼を承ってまいりました。
金属だけではなく、非金属の加工に対しても豊富な実績がございます。
POM材、PEEK材、ナイロン材等の樹脂素材へも対応が可能です。
また、TiN、TiCN、TiAIN等の表面処理のご依頼も承っております。
製作部品のサイズ制限はありますでしょうか?
現状対応している部品は中丸物φ400以内や、角物1000mm以内といったものが多くございますが、φ500、2000mm前後のサイズに関しても対応が可能です。
送料等も考慮に入れ、お打ち合わせをできればと考えます。
「製缶+機械加工」部品の製作は可能ですか?
「製缶+機械加工」につきまして、パイプものであれば対応が可能です。
Ra0.05の電解研磨(電解複合研磨)は依頼可能でしょうか?
当社にも電解研磨の実績がございます。部品形状や大きさ、材質によりどの程度対応が可能か変わってまいりますので、是非具体的な図面等をお送りいただければ幸いです。 まずはお問い合わせください。
Ra0.2のバフ研磨仕上げはできますか?
Ra0.2のバフ研磨仕上げについて、対応が可能です。これまでの実績がございます。 測定に関しましては、目視判定・面粗度測定機測定にて対応しております。
お客様のご要望により測定方法の変更ができますので、是非お問い合わせください。
メールでのお問い合わせはこちら
お問い合わせフォームはこちら

深絞り金型について

株式会社カノウプレシジョンでは、どういった金型の製作が可能ですか?
自動車部品用絞り型をはじめとした、曲げ・打抜き型等、様々な形状製品に対応しております。
プレス可能な製品について教えてください。
絞り型加工製品については、DCモーター・ステッピングモ-ター・リニアモーターなどの外殻、自動車用の電子機械部品・自動車油圧回路用の部品等がプレス可能です。
曲げ型加工製品については、ブラケット・取り付け板・フレーム・プレート・平板などの部品等がプレス可能です。 詳しくはお問い合わせください。
金型の精度について教えてください。
当社では金型の精度について、より良い金型・高い精度の金型を製作できるよう努めております。金型についてお困りのことがございましたら、是非ご相談ください。
お客様のご要望を叶えるためのご提案をさせていただきます。
>具体的な例についてはこちら
株式会社カノウプレシジョンへ金型の依頼をすることのメリットとは?
当社では、設計から製作・組立・試作・製品テストまで一貫したワンストップ対応を行っております。経験豊富な技術者が多数在籍しておりますので、高い品質の金型をご提供することが可能です。金型設計・製作ともに10年以上の実績がございます。
また、短納期化・コスト削減・高品質化のご相談も随時承っております。
金型の試作・トライはどのようなプレス機で対応してくださいますか?
金型完成後の試作トライは、金型に合ったプレス機を使用いたします。
トライ・量産工場では、アイダ製・オオサワ製・三井精機製のプレス機を使用しております。
金型を注文から製作までの流れを教えてください。
まずはお問い合わせください。お電話もしくはメールにてお問い合わせをいただき、図面等の確認後加工や内部構造、設計について検討し、お見積りを作成いたします。
お見積りにご納得いただけた場合に成約となり、設計を行った後、お客様にご了承をいただいて金型へ着工いたします。サンプル評価にて品質の確認を行い、出荷となります。
金型のご依頼について、まずはご相談ください。
メールでのお問い合わせはこちら
お問い合わせフォームはこちら

自動車検査治具について

自動車検査治具について、どういった素材が加工可能ですか?

株式会社カノウプレシジョンでは、様々な素材の加工依頼を承っております。

・アルミ:A7075、A2017、A5052、A5056、A606A、A6063等
・黄銅:C3604、C2801、C1100、C1020等
・鋼材:SS、S45C、S50C、SK3、SKS3、SCM435、SCM415、SCM420、SKH51、SKD11、SKD61、HAP40、HAP72等
・ステンレス:SUS303、SUS304、SUS403、SUS420、SUS440等
・熱可塑性樹脂:PVC(塩ビ)、PMMA(アクリル)、ABS、MCナイロン、POM(ジュラコン)、UHMWPE(超高分子ポリエチレン)、PC(ポリカーボネート)
・熱硬化性樹脂:ポリウレタン樹脂、エポキシ樹脂、シリコン
・その他:ケミカルウッド、断熱材(ケイ酸カルシウム)

上記に記載されていない素材に関しましても対応可能な場合がございますので、是非一度ご相談ください。
自動車検査治具の表面処理について、どういった処理へ対応しておりますか?
表面処理に関しましても、様々な処理に対応可能です。
主に、アルマイト各種、アロジン、硬質クロム、無電解ニッケル、ユニクロ、黒染黒クローメート、テフロンメッキ、金メッキ、銅メッキ、梨地、電解研磨、塗装各種のご依頼を承っております。まずはご相談ください。
自動車検査治具の熱処理はどういったものがありますか?
当社では、下記の熱処理へ対応しております。
油焼入れ、真空焼入れ、浸炭焼入れ、高周波焼入れ、タフトライド(窒化)ソルト焼入れ(ソルトバス)等 ご希望の方法やご要望等をお聞きし、最善の方法をご提案させていただきます。
依頼の際、どういったCADソフトデータでご依頼をすると良いですか?
株式会社カノウプレシジョンでは、11種類のフォーマットへ対応しております。
dxf、iges、sat、step、parasolid、 pkg、prt、CATIA V5、NX、Solid Works、Solid Edge
メールでのお問い合わせはこちら
お問い合わせフォームはこちら

AGガラスについて

AGガラスはAF、ARコーティングをしていませんが、本当ですか?
AGガラスはAF、ARコーティングなしにお客様のニーズにお応えができる製品です。
工業タッチパネルに使用されるガラスは、AF、ARコーティングを行っている必要はありません。 工業タッチパネル業界にとって必要なガラスは、安全性と安定性を持ったガラスです。AGガラスはエッチングノングレア処理により、タッチパネル業界のニーズを満たすことが可能となりました。
AF、ARコーティングは環境や経年により加工箇所が剥がれたり変色したりする可能性がございます。ですがAGガラスは過酷な環境下でも剥がれることのない安定性を誇っております。
AGガラスの加工について、光沢度は何種類ありますか?
株式会社カノウプレシジョンが取り扱うAGガラスの光沢度の規格は、35、50、70、95、110の5種類です。 上記以外の規格について必要がありました際は、是非ご相談ください。
AGガラスの厚みはどれくらいですか?
当社が取り扱うAGガラスの厚みは、0.7、1.1、1.9、2.2、3.1、3.9となります。
上記以外の厚さのAGガラスについても、是非ご相談ください。
AGガラスのリードタイムについて教えてください。
下記をご参照ください。
サンプル段階:N:1~100pcs / 印刷無し:7日間 / 印刷あり:15日間
量産段階:N:2~10KPCS / 印刷無し:10日間 / 印刷あり:15日間
N:10-50KPCS / 15日間から出荷始め(印刷有無同じ)
生産能力について教えてください。
AGガラス 5インチを例として、下記の生産能力となります。
CNC:加工3KKPCS
研磨加工:3KKPCS
ケミカル強化:2.5KKPCS
印刷5回:1.3KKPCS
メールでのお問い合わせはこちら
お問い合わせフォームはこちら
Menu
  • トップページ
  • お客様の声
  • ブログ
  • 動画・ビデオ
  • コストダウンや短納期・高品質化の事例集
  • 資料・ダウンロード
  • よくあるご質問
  • ブランド
  • Gelivable
  • 華能精密
  • リンク集
株式会社カノウプレシジョン

03-5849-468203-5849-4659

メールはこちらから

〒110-0011
東京都台東区三ノ輪1-26-9
藤原ビル 2F

会社概要

お問い合わせ

大きな地図で見る

株式会社カノウプレシジョンのFacebookページは
こちらからご覧いただけます!
専門サイトはこちらから
自動車検査治具 中国スタッフブログ
深絞りプレス加工 中国スタッフブログ
トップ
ページへ
無料
問合せ
お見積
ページ
上部へ